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アポトーシス。

メモ。
アポトーシスとは)

ネオテニー・ジャパン他。

最近行ったところメモ。
アーティスト・ファイル2009
・深大寺のオープンハウス。(ありがと!)
藤森先生の講演。
ネオテニー・ジャパン。(小谷元彦さんの作品を見た。)
(ネオテニーとは)

パルクールParkour。

パルクールParkourだって。
身一つでどこまでも行ってる!

ボナールの絵について、ピカソ曰く。

メモせねばメモ。

ボナールの絵について、ピカソ曰く、
「…かれは自身の感覚からまるでぬけ出さない。選び方を知らないのだ。ボナールが空を描く場合、かれはおそらくまず青くする、少なくとも、空はそう見えるからね。それからしばらく見つめていると、その中にモーヴ色が見えてくる。そこでかれはモーヴ色を一筆か二筆、ただ垣を作るように加える。それからこんどは、また桃色もあると考え、そうなると桃色もどうしても加えたくなる。結果は不決断の寄せ集めだ。もっと長く見ていたら、かれは空が実際どうあるべきかなどと決定することはせずに、黄色も少し加えることになるだろう。絵画はそんな風にして作られるわけがない。絵画は感覚の問題ではない。自然が知識や良い忠告を与えてくれるのを期待するのではなく、自然から譲りうけて、力を掴みとることが問題だ。…かれは自然に服従する。自然を超絶しない。…かれにはいささかの感受性があるという事実は、わしに関する限り、もう一つの欠点にしか過ぎない…もう一つわしがボナールを嫌うのは、連続的な平面にするために、画面全体を少しずつ、一ミリ四方くらいのかすかな震えのようなもので、しかも全体的にコントラストは出さずに、満たしてしまうあのやり方だ。黒と白、四角と円、鋭い点と曲線などの並置はどこにもない。有機的な全体のように作りあげられた極度にオーケストラのような表面だが、あの強いコントラストが作る、シンバルのじゃんじゃん鳴る大きな音は、一つも聞こえてこない…」
(『ピカソとの生活』F・ジロー&C・レイクより)

ミサイルと桜。

自分メモ。
・ミサイルと桜の組み合わせを見た。

《サンキュウ―インストゥルメント》の仕組み

「ライト・[イン]サイト―拡張する光、変容する知覚」の《サンキュウ―インストゥルメント》1995年インゴ・ギュンターの影が出来る仕組みが気になり調べる。近寄って壁を見たところ、少し蛍光色ぽかったのが手がかり。

床と壁は蓄光性のもので出来ていて、ストロボが当たったところが光り、影にみえたところは実は変化してなかったらしい。
元々暗い、ストロボの後だから、部屋全体が光るということは認識しづらい等々合わさってうまく影に見えるように出来てた。

「ライト・[イン]サイト―拡張する光、変容する知覚」他。

最近メモ。
・極楽寺と大泉学園でのオープンハウスに同行させていただく。すごく面白かったです。
・初台のオペラシティで「都市へ仕掛ける建築 ディーナー&ディーナーの試み」みる。
 「ライト・[イン]サイト―拡張する光、変容する知覚」もみる。よかった。
 展示作品(一部)
 ・《サンキュウ―インストゥルメント》1995年インゴ・ギュンター
 (暗い部屋で突然ストロボ発光。壁と床にその瞬間の自分の影がしばらく残る。)
 ・《PRINTED EYE(LIGHT)》1987―2008年藤本由紀夫
 (覗くと文字が書いてある。その状態で自分の眼に向けてストロボ発光させる。文字が残像となる。)
  ・《You and I, Horizontal》2006年アンソニー・マッコール
 (細長い暗い部屋。奥のプロジェクターから帯状に光。光は輪や2次曲線ぽい線を描く。ミストを部屋に充満させることでその光の軌跡が見える。その軌跡の内側にも入れる。とてもよかった。)

↑Anthony McCall
 ・石上純也さんの講演きく。

2008 MY BEST8

2008 MY BEST8
1 銀座メゾン・エルメス「Sarah Szeサラ・ジー展」
  (関連
2 「アーティスト・ファイル 2008―現代の作家たち」
エリナ・ブロテルスElina Brotherus《Le Printemps[春]》「ニュー・ペインティング」シリーズ

3 ピピロッティ・リストPipilotti Rist 「Karakara」展「ダイヤモンドの丘の無垢な林檎の木」
4 富士急ハイランド[ええじゃないか]
5 Vilhelm Hammershoi 「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」 展
6 金沢21世紀美術館杉本博司「歴史の歴史」展
7 三稜石
8 Foam City(SONYのCM)

 (参考2007 MY BEST7

画像をポラロイド風に変える。

画像をポラロイド風に変えられるフリーソフト、年末にWindows版も出たらしい。早速使ってみる。
ラスコー洞窟
描かれたのは1万5000年前らしい。)

「ネオ・トロピカリア:ブラジルの創造力」展。ジム・ランビー「アンノウン プレジャーズ」展。

東京都現代美術館の「ネオ・トロピカリア:ブラジルの創造力」展行った。
作品(一部)メモ。
リヴァーニ・ノイエンシュヴァンダーRivane Neuenschwander
(テーブル上に、食べ物を材料にして手悪戯の結果の様なものをつくってた。)
リジア・パペLYGIA PAPE
(真っ黒にした部屋の中に、金色のナイロン糸を、天井から床まで斜めに倒れた角柱状に張り、そこに光を当ててた。)

原美術館のジム・ランビー「アンノウン プレジャーズ」展に行った。

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