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吉岡徳仁×藤崎圭一郎「「セカンド・ネイチャー」について語る」。原寸大の住吉の長屋。

吉岡徳仁さんと藤崎圭一郎さんの対談「「セカンド・ネイチャー」について語る」急遽寄る。
メモ。
 ・イッセイミヤケのsnowは、夏に雪を降らすというコンセプト。羽毛をファンの回転で散らした。
 ・スワロフスキーのSTARDUSTは、星に顔がうつってるようなイメージ。
 ・失敗は失敗じゃなくその中に美しさのヒントがあるかも。
 ・偶然を見つける。偶然と対話する。偶然を新しいものにくみ上げていく。
 ・形じゃない。
 ・想像以上のものと最悪の状態を想定している。最悪にならないように持っていく。
 ・同じ図面でも違うものができる。図面にできない空気をつくる。
 ・普通の目で。感じてもらいたい。喜んでもらいたい。
 ・ものすごい数の実験をする。
 ・yamagiwaのTear Dropは心臓の大きさのイメージ。
 ・感覚で仕事をしている感じがする。
 ・素材がひきたってるのがいいデザインだと思う。

安藤忠雄展もまた寄る。原寸大の住吉の長屋よかった。

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