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Chanel Mobile Art、英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展。

最近メモ。
シャネルのMobile Artモバイル アート展に行く。建物はザハ・ハディド。グラスファイバー製。高さ6m、約700m2。表面パネル幅2.25m。(タコノマクラに似てかわいらしい。)Chanel Mobile Art















レアンドロ・エルリッヒの「The Sidewalk」、よかった。
(3畳位の暗い空間。床が石畳とマンホール。一方の壁の下が開いていて向こうに水面が見える。そこにパリの町並が映っている。反対の壁にもたれかかれる様になってる。夜の様な空間でうつむき気味に水面に揺らめく町並を見てると、パリでお金を落とし宿も無く途方にくれてる気持ちになった。)

「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」に行く。
デミアン・ハーストの《母と子、分断されて》(牛を縦に切って液体につけたもの)みた。その分断された体の間を通り抜ける。体の中に納まっている内臓や筋肉は普段見ている牛肉で、ああ肉だと思う。

六本木ヒルズ屋上スカイデッキに出た。TOKYO CITY VIEWから日没














ちょっとターナーな日没でした。(おりて屋内から)

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