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国立新美術館。千葉学展。

国立新美術館













・国立新美術館に行く。黒川紀章展と日本の表現力みる。
鋼の錬金術師も蟲師もDEATH NOTEも見てないことに気づく。

・建物の感想
前面ガラスのバー形状。東京タワーから六本木ヒルズまで広範囲が前面だけで一望できる。タワー形状からの景色と違う感アリ。

内部は前面ガラスに面して一定幅がとられ、コーヒーのにおい&音がざわめく通路、カフェがアリ。その奥に展示室が並ぶ。

展示室の壁面はルーバー状。その中に照明がある。
日が暮れて、展示室からでると、自分は黒いシルエットになって前面ガラスにうつる。波打つ形なのでどこかユラユラした影をしてる。ザワめく中、どこか夏の夕暮れぽい。夜の東京国際フォーラムに似た気分。うかれる。

・ギャラリー間で千葉学展みる。すごく面白かった。

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