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「スキン+ボーンズ」。

国立新美術館、スキン+ボーンズ-1980年代以降の建築とファッションSkin + Bones: Parallel Practices in Fashion andに寄る。
メモ。
・建築とファッションに共通する特徴を切り口(シェルター/アイデンティティー/プロセス/幾何学/ヴォリュームの構築/スキンの構造化/構築/脱構築/再構築/包む/ドレープをつくる/畳む/プリーツをつける/プリントする/織る/はりだす/吊る)に展示。
ヘルツォーク&ド・ムーロンのシグナル・ボックスのリボン状の銅を巻いた模型、見れてよかった。
・随所はかないトコがキレイに思える。少し反省。
・ウィルキンソン・エア・アーキテクツWilkinson Eyre Architects のブリッジ・オブ・アスピレーション Royal Ballet School bridge of Aspiration→23枚のアルミのフレームを4度ずつずらして、90度ねじったブリッジ。

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