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レッドウィング REDWINGペコスブーツ。

メモ。
レッドウィング REDWINGペコスブーツ29,925円が 7月から31,920円になると聞き、6月最後の今日、20年はけば安い安いと呪文をとなえつつ買いました。
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家修理(トイレ・レンジフード)。

家メモ。
・トイレのタンクに水がなかなか貯まらない。見積もりお願いしたら部品を総取替えするので27000円と言われた。
高いので自分で直すことにする。
水が貯まりづらい場合は大抵フィルター(ストレーナー)が詰まってるらしい。管はずしてフィルターとパッキンだけ新品にしたら直った。総取替えしてないので部品代1000円未満。うれしい。

・レンジフードもおかしい。品番は新日本工業SHK-900。塗装の大部分が浮いてて触るとぼろぼろ落ちてくる。
取り替えようと見積もりお願いしたら、今は無い会社だから後継設備が無くウチではできないと近所のホームセンターに断られる。
(高そうだけど)マンションの管理会社に住宅設備会社を紹介してもらう。富士工業製BFR-3B-903BKをどうにかつないでくれるらしい。10万7000円だって。

「倉俣史朗の仕事 」7月1日発売。

今知ったこと。
Pen7/15号(7月1日発売)の特集、「倉俣史朗の仕事」だって。

外の音とか。

昨日メモ。
・大学にて他のヒト達の作品発表を見せてもらう。とても面白かった。
課題は秘密の別宅。目の見えない音楽家の要望により外の音を拾う耳の様な構造をした建物とか。子供嫌いの玩具作家が、玩具を子供達が使う様子を、上から密かに且つ主張しつつ見る建物とか。
自分メモ。
・最近ずっとヘッドフォンしてる。音楽を聞いてるというか外の様子を目だけで追っている。
・前に行ったtokyo art museum内部、外の様子がとても印象的に感じられるにも係わらず、外の音は聞こえず自分の出した音が反響してた。

倉俣史朗のピアチェーレPiacere現状。

倉俣史朗 ピアチェーレ1秋葉原に行った。今度こそ倉俣史朗のカフェピアチェーレPiacereに行く。左側の白い枠っぽいところ。








倉俣史朗 ピアチェーレ2















一部中が見えた。縦型ブラインドの向こうに当時のままの内装とか家具とか見える。丁寧に使われているようには見えない。ゴミだらけ。
倉俣史朗 ピアチェーレ3
















残り少ない倉俣史朗の作品、大丈夫とはいい難い…
関連
「Liberated Zone」倉俣史朗作品。
「倉俣史朗の世界」展覧会カタログ。
倉俣史朗さんの本 「未現像の風景 」。
COMBLE AXISビル 
「エットレ・ソットサス定理に基づいたデザイン」

準空き箱会。

近江屋洋菓子店 パッケージ













秋葉原まで行ったので近江屋洋菓子店に寄る。紙袋と外包みとリボン。

タカフェ。

D-CLIPS













デジタル一眼レフカメラ(CANON EOSKissDigitalX+シグマ30mmF1.4)、小さなものを撮ってみたい。D-CLIPSのウサギとかどうでしょ。周りがぼけた。うれしい。

「ゾウはなぜ殺し屋になったのか」。

メモ。
『ゾウはなぜ殺し屋になったのか』 原題:Revengeful Elephants/イギリス/2007年をみる。
アフリカ各地の国立公園で、本来自分から襲うことの無いゾウ達が非常に攻撃的になり、他の動物や家畜、攻撃していないヒトを殺した。
その原因を探ると、
・1970年代に国立公園がつくられる際、ゾウを各地から集めた。当時大きすぎると運べなかった為、母ゾウは目の前で撃ち殺して子ゾウだけを連れてきた。
・ある国立公園はつくられる際、元々住んでる人達はを立ち退かされた為、抗議として公園の象徴であるゾウを殺した。
・アミン政権下ではゾウは肉や象牙の為大量に殺された。

ゾウは集団で生活し、死の意味も知っていて仲間の骨をいつまでも見て撫でたりする。記憶力もよく感情豊か。
70年代連れてこられた子ゾウが今、色々な事を教わらないまま子供だけの社会で大人になり、又子供の頃ヒトにうけた仕打ちを覚えていて、力が強くなった今仕返しをしていた。
現在、ゾウ社会を立て直すことでその暴力を抑える試みが行われている。

Chanel Mobile Art、英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展。

最近メモ。
シャネルのMobile Artモバイル アート展に行く。建物はザハ・ハディド。グラスファイバー製。高さ6m、約700m2。表面パネル幅2.25m。(タコノマクラに似てかわいらしい。)Chanel Mobile Art















レアンドロ・エルリッヒの「The Sidewalk」、よかった。
(3畳位の暗い空間。床が石畳とマンホール。一方の壁の下が開いていて向こうに水面が見える。そこにパリの町並が映っている。反対の壁にもたれかかれる様になってる。夜の様な空間でうつむき気味に水面に揺らめく町並を見てると、パリでお金を落とし宿も無く途方にくれてる気持ちになった。)

「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」に行く。
デミアン・ハーストの《母と子、分断されて》(牛を縦に切って液体につけたもの)みた。その分断された体の間を通り抜ける。体の中に納まっている内臓や筋肉は普段見ている牛肉で、ああ肉だと思う。

六本木ヒルズ屋上スカイデッキに出た。TOKYO CITY VIEWから日没














ちょっとターナーな日没でした。(おりて屋内から)

TKG Daikanyama、sarugakuとか。

とりいそぎ最近メモ。
・代官山でTKG Daikanyama、平田晃久さんの"sarugaku"みて、国立近代美術館で"建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳"展をみて、平田 晃久さんの『<動物たち>は<自然>に出会うことができるか』特別講義を聴く。
・市川塩浜にてとある建物を見学させていただく。すごくよかった…

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